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架線柱の取付(夏セクション) [鉄道模型レイアウト]

架線柱が出来たので、いよいよ取付に入ります。
夏セクション部分から行います。
この部分はすでに大部分が終了していますので、残り2箇所だけの取付になります。

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取付の前に、剥がれた塗装をタッチアップします。
まず、コンクリート架線柱から。もともとはタミヤスプレーのライトグレイで塗装していましたが、
スプレー塗装は面倒なので近似色を作ります。
ミディアムグレイ2:フラットホワイト1の割合で様子を見て、適宜塗料を足していきます。

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次に木製架線柱。こちらはフラットブラウンで塗装します。

と、ここで架線柱の基礎が1つ足りない!
どうやら穴あけの際に基礎を割ってしまったのを忘れていたようです。
仕方ないので慌てて作成。念のため3つ作成します。

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5㎜角のプラ棒をのこで切って、やすり掛けします。
塗装、ウォッシング後、2㎜・1.8㎜ピンバイスで穴あけをし、釘を接着して完成。

磁石を元あった土台に接着します。

架線柱に磁石を付けたままボンドで固定し、地面と直角になるように調整します。

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接着しました。黄丸部分が今回作成した部分です。

ここで時間切れ。春セクション部分は終了したので、次は冬セクション部分の作業をしていきます。

お付き合い、ありがとうございました。








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直方の商店街を歩く [その他雑談]

先日の朝、母が急に目に虫刺されが出来たと言ってきたので、急遽直方の皮膚科へ連れて行きました。
初診なので時間がかかると思い、私は直方駅前の商店街を散策してきました。




古町商店街、明治町商店街、須崎町商店街の3つを散策しました。
地図で言うとふるまち通りと書かれている通りが古町商店街、ちょうどそれに交差した通り(地図を拡大して大石本家やカフェフィガロのある通り)が明治町商店街、須崎町公園のすぐ北にある通りが須崎町商店街です。

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明治町商店街です。まだ10時前です。店はほとんど開いておらず、人もまばらでした。

そそくさと明治町商店街を後にして、古町商店街へ。

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やはり人はまばらです。
明治屋商店です。煙草やコーヒー、ギフト食品等を扱っています。
母がべっこう飴が好きなので、動物べっこう飴という菓子を買いました。

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直方五日市の垂れ幕がありました。
直方五日市は、毎月5日に商店街で催される市場で、何と1959年(昭和34年)から開催されています。
もちろん今でも開催されていて、今年で59年目を迎え回数にすると700回以上開催されています。
私も小さい頃は何度か行った記憶があります。

五日市の日になると、多数の人が訪れ、普段はまばらな商店街が一気ににぎやかになります。

古町商店街を後にして、須崎町商店街へ。

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古いアーケード街ですね。歩いてみると、何と歩いているのは私だけ!店もほとんど開いておらず、非常に寂れた雰囲気が漂います。
しかし、お客さんは居るようで、営業している美容室を覗いてみるとお客さんが居ました。

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全体的に古い店が多いのですが、目を引いたのは右の写真の自転車屋。
出来たばかりの店のようでで、左の写真にある元商店とおぼしき建物とはかなりの差があります。
この2店は実は道を挟んでほぼ真向かいにあり、なかなか面白い光景でした。

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最後に直方駅に寄って、駅弁のかしわめし弁当を購入。
前回の若松の旅で紹介した大名道中駕籠弁当と同じ東筑軒が販売している駅弁で、東筑軒の主力駅弁です。

この後病院に母を迎えに行き、午前11時頃帰宅。少し疲れました。
直方の商店街を歩くのは約3年ぶりですが、子どもの頃の賑やかだった頃をふと思い出し、今の寂れ具合はどうにもならないような気がしました。
時の流れって残酷ですね。

最後にかしわめし弁当(大・770円)の中身です。

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経木で出来た箱がいい感じですね。
中身はかしわ、錦糸玉子、海苔の3つに分けられたかしわご飯が9割を占めており、残りの区画にウグイス豆と漬物が添えられています。
一口食べると、昔から変わらない甘辛いかしわの味が口いっぱいに広がります。
このかしわ飯のレシピは、売り始めた頃から不変で、そのレシピを知っている社員はごくわずかだそうです。
これがいつ食べても変わらない味の秘密です。


お付き合い、ありがとうございました。






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脱着式架線柱の構造について(補足) [鉄道模型レイアウト]

先日、トータン様より磁石が1つだと磁力が弱く風で倒れてしまうのでは?といった趣旨のコメントを頂きましたので、再度構造について説明をいたします。

以下が詳細な設計図になります。

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青線が地面との境界線、オレンジ色の部分が地面になります。
この図にある通り、磁石の土台だけでなく、架線柱の基礎部分もスタイロフォームの地面に押し込んで、埋めるという構造になっています。

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画像で、架線柱基礎の部分が地面に少し埋まっているのがお分かりでしょうか。

この様に、磁石のみならず、基礎部分を押し込んで埋めることで、安定性を確保しています。
周囲をフォーリッジで囲うとさらに効果的かと思います。

試しに、扇風機の風量を最大にして風を送ってみましたが、倒れませんでした。

この方法は地面がスタイロフォーム等の加工しやすいものであれば簡単ですが、地面がベニヤ板等の素材の場合は加工に手間が掛かるのであまりお勧めはできません。

私のレイアウトは土台がスタイロフォームで、なおかつ風の影響を受けにくい場所に設置していますので、この方法を考え採用しました。
もちろん、磁石の節約も兼ねています。

全てのレイアウトでこの方法が使えるとは限りませんので、参考にされる方はご理解の上で各自工夫して実行してくださるようお願いします。

お付き合い、ありがとうございました。


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架線柱改造(基礎部分) [レイアウト制作]

架線柱改造の続きです。
今回は、架線柱の基礎を改造します。

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まず、基礎に1.8㎜程の穴を開けていきます。


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穴を開けたら、小釘を頭の部分から約3㎜程度の長さに切断します。
切断したら、小釘を穴を開けた基礎に接着します。

接着しました。これが先日作成した磁石の相方になります。

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乾燥したら、架線柱を基礎に接着します。

これで架線柱をレイアウトに取り付ける準備ができました。

お付き合い、ありがとうございました。







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架線柱改造(磁石の土台) [レイアウト制作]

ようやく重い腰を上げて、レイアウトの作成に入ります。
以前の記事の通り、脱着式の架線柱を作成します。

まずは、架線柱の改造を行います。

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設計図です。架線柱基礎の下に磁石を仕込み、脱着可能にします。
作成の前に、架線柱と基礎を撤去しました。
数えたら51個ありました。一気に改造していきます。

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まず、台座から架線柱を抜きます。台座は5㎜プラ角棒製です。
当初の予定では台座に2㎜の穴を開け、スナップオン方式で脱着方式にしていたのですが、
穴の精度がいまいちで、傾いたり、取付が緩かったりと不安定だったので改造を決めました。

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次に、レイアウトベースにはめ込む磁石付き台座を作成します。
磁石は直径3㎜×2㎜幅のネオジウム磁石を使用します。


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厚紙を5㎜幅に切って、その上に少し間隔を空けて磁石を貼り付けていきます。
間隔を空けないと、接着剤が乾かないうちに隣同士の磁石がくっついてしまうからです。

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乾いたら、土台部分を約5㎜幅に切って完成です。
個数分完成しました。くっつけると芋虫か何かの虫に見えますね。


最初は磁石を直接ベースにはめ込もうとしたのですが、手持ちのピンセットが鉄製のため接着しても
ピンセットからはがれず、指で取り付けざるを得なかったため、この様な台座を作り、架線柱に付けたま接着する方法をとりました。

基礎部分の改造は後日行います。

お付き合い、ありがとうございました。


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北九州で出会った車両たち [鉄道全般]

先日の若松への旅行で、出会った車両たちです。
以下、へたくそな写真ではありますが、よろしければご笑覧ください。

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左:813系電車福北ゆたか線(筑豊本線)仕様 中:817系電車2000番台 右:キハ147形気動車
いずれも直方駅にて撮影。
個人的にはキハ147が現役な事に驚きました。

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DEC819系蓄電池電車
左:折尾駅 右:直方駅にて撮影。

2016年に投入された電車です。DENCHAの愛称があります。床下に並んであるのは蓄電池です。
今後こういったハイブリッド電車が増えてくるでしょうね。

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883系電車「ソニック」
黒崎駅にて撮影。
登場時はシルバーと水色のカラーリングでしたが、現在はインディゴブルー一色に塗られています。

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筑豊電鉄 3000系電車
楠橋駅にて撮影。
今では珍しくなった吊り掛け式の電車です。

余談:我が家の花壇便り(2回目)

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朝顔です。紫も咲き始めました。
この写真では見えていませんが、一番右には夕顔も植わっています。
夕顔は遅めに植えたので、花はまだ先のようです。


お付き合い、ありがとうございました。
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小さな旅(若戸渡船・後編) [旅行]

若松への小旅行の・後編です。

歩く事約5分、戸畑駅に着きました。

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ホームで妙なものを発見。どうやら貨物ホーム跡のようです。
このホーム跡は列車ホームに隣接しており、、線路自体は現役で貨物列車が使用しているようです。

黒崎駅に到着。筑豊電鉄に乗るため黒崎駅前駅へと向かいます。
黒崎駅前駅は黒崎駅と隣接しており、徒歩5分ほどで到着します。

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黒崎駅ではこんなものがありました。おみくじロボットというものらしく、スイッチを押すと機械が作動し大吉・中吉・小吉のどれかが出るという代物です。
地元の企業である安川電機が作ったものだそうです。
引こうと思いましたが、子どもたちが並んでいたので今回は見送りました。

筑豊電鉄は黒崎駅前~筑豊直方を結ぶ路線で、かつては門司~折尾間を結ぶ西鉄の路線とつながっていましたが、そちらは2000年に廃止になりました。
今では希少な吊り掛け式の電車が走っている事で有名ですね。

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電車が入線しました。
吊り掛け式の3000系が良かったのですが、最新型の5000系でした。ちょっと残念。

ともあれ乗車。筑豊直方駅へと向かいます。

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沿線は住宅街が多いですが、一部区間でこの様にのどかな田園風景を見る事ができます。
途中駅の楠橋駅に車両基地が隣接しています。

電車に揺られる事35分、終点の筑豊直方駅に到着。

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しかしこの駅、何だか変です。
この駅は高架線上にあるのですが、途中でぶった切られたかのような構造で、終端部には申し訳程度の車止めが。
終点の駅としては、ちょっと妙ですね。

それもそのはず、この駅は元々は仮の終着駅として作られたもので、かつて直方から飯塚を経て福岡まで繋げる構想があったのです。
しかしいつの間にか立ち消えになり、今では中途半端な構造の終着駅としてその姿をとどめているというわけです。

この後車で帰宅。約5時間の小旅行、車内ではほぼ立ちっぱなしでしたが、良い思い出となりました。
次の目標は吊り掛け電車に乗ることですね。あの地の底から唸るようなモーター音を生でを聞きたいです。

※追記
手ぶらで帰るのもなんなので、お土産を買って帰りました。
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機会があれば記事にしたいと思います。

お付き合い、ありがとうございました。



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小さな旅(若戸渡船・前編) [旅行]

先日、気分転換に乗り鉄を兼ねて若松に行ってきました。

今回のルートです。

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直方駅から電車で折尾駅へ。折尾で若松行き列車に乗り換え若松駅へ。
若松から徒歩で若戸渡船船着場へ行き、船で戸畑まで。
戸畑船着場から徒歩で戸畑駅へ行き、博多方面の電車に乗って黒崎まで。
黒崎から筑豊電鉄で直方まで帰ってくるというルートです。

若松~戸畑間と筑豊電鉄は初めての乗車になります。


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直方駅です。地元の名士魁皇関(現浅香山親方)の銅像があります。筑豊本線には彼の名を冠した「かいおう」という名前の特急が直方~博多間を走っています。
人名を冠した列車は珍しいですね。他に思いつくのはシーボルト、アテルイ位でしょうか。

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折尾駅で一旦下車。古い木造の上屋がありますね。
現在駅舎建替工事の真っ最中で、あちこちに仮囲いがありました。
以前の駅舎は大きな木造で、威厳があって好きだったのですが、過去のものとなりつつあります。

下車の目的はかしわめし弁当の立ち売り。果たして出会えるのかと不安になりつつも5番ホームへ。

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会えました!今では貴重な立ち売りです。
売っている弁当はかしわめし(小)670円、かしわめし(大)770円、
そして大名道中駕籠1,030円の3種類。私は奮発して大名道中駕籠を買いました。
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再び列車に乗って、若松駅へ。

若松駅に着きました。

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駅ホーム。この駅も古い木造の上屋が建っていました。
駅構内。左手にうどん屋がありました。窓口は朝の時間帯しか開けなくなったようです。
窓口は閉まっているのにうどん屋は盛況。何だか不思議な光景でした。
右手にはかつての若松駅の写真が飾られていました。

ここから歩いて若戸渡船の船着場まで行きます。

若戸渡船とは、若松と戸畑を結ぶ距離約400mの短い航路で、洞海湾を横断します。ポンポン船という愛称があるそうです。


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船着場です。奥に若戸大橋が見えます。

運賃は大人100円、子ども50円です。
いよいよ乗船します。

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船は第十八わかと丸という名で、定員は140人です。

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船は2階構造で、1階と2階に客席があります。
私は2階に乗りました。
乗船後3分経って発車。乗船時間はわずか3分ほどです。待ち時間と乗船時間がほぼ同じですね。
この日は40人程お客さんが乗っていました。高校生の利用が多いようです。

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船より若戸大橋を見上げます。

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あっという間に戸畑船着場へ到着しました。
ここから徒歩で戸畑駅まで向かいます。

若戸渡船は小学生のころ一度だけ乗った事があり、今回は約30年ぶりの乗船となりました。
こういった航路が、今でも地域住民の交通手段として生き残っているのは嬉しいですね。

後編に続きます。

追記:大名道中駕籠の写真を掲載しました。












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補助セクションの軽工作 [レイアウト制作]

補助セクションの作成が途中のまま放置していましたので、仕上げます。


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まずは、車止め部分のバラストの盛り付けからです。
一旦レイアウトから外します。

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ボンド水溶液を塗って、その上からバラストを撒きます。
バラスト撒きは、先にバラストを撒いてから後でボンドをスポイトで注入するやり方が一般的ですが、私は逆の方法で撒いています。

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完成しました。

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乾燥後、線路脇にフォーリッジクラスターを貼り付けて、元の位置に戻しました。

短時間の軽工作でした。
さて、そろそろ架線柱の改修工事に入らねば・・・

お付き合い、ありがとうございました。

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余った車両ケースの利用法 [鉄道模型全般]

最近の入線ラッシュで、1つ気になることがあるのです。
それは、これ!

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プラスチック製の車両ケースです。気が付いたらかなりの数が溜まっていました。

素直に捨ててしまえばいいのですが、何か利用法はないかと思案。
いくつかアイデアを出してみました。

①余ったパーツを収納する
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多分これが最も多い使い方ではないでしょうか。私もストラクチャーの小物や、車両パーツ入れに使っています。普通に他の小物入れとしても使えますね。

②パーツ洗浄時の受け皿にする
ケースにエタノールやクリーナー液を注ぎ、車輪などの金属パーツを漬け込んで洗浄。
平らなパーツなら良さそうですが、わざわざこれを使わなくても瓶で良い気がしますね。

③建物作成の材料にする
フルスクラッチの材料として、プラ板代わりにと行きたいところですが、トミックスのケースは分厚く加工に不向き、KATOは薄いのですが小さいのでやはり使いにくい。
ガラス部分にならどうにか使えそうですが、普通に透明プラ板を使ったほうがいいですね。

④レイアウトの土台や山の材料にする
使おうと思えば使えますが、山はある程度大きな山でないと使えないし、土台にしても結構な数が必要です。
ジオラマの土台に使うと、紹介するときにちょっと自慢になるかも?

⑤筆箱にする
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トミックスのケースに入れてみました。案外悪くないかも?流石に学校や職場には持っていけませんが・・・
電話台の上に置いてペンケース代わりに使うといいかもしれませんね。

⑥立体アートの材料にする
爪楊枝や切符を使用した立体アートをたまに見かけますが、それの車両ケース版です。
問題は、作るのにとてつもない量のケースが必要な事。一人ではとても無理です。

⑦弁当箱にする
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※写真はイメージです。

論外です(笑)そもそも見た目が悪い。KATOでは小さすぎますし、トミックスでも2つは必要です。
昼食の弁当箱がこれだったら、へこみますね。
でも、こんな弁当がJAM等のイベントで売ってあったら、買っちゃうかも?

まあ実際のところ、①②⑤くらいでしょうね、私が考えた中で使えそうなのは。

余談も余談ですが、似たような話題で5ちゃんねるの鉄道模型掲示板で「余ったウレタンの有効活用」という記事があるようです。

こんな戯言にお付き合い、ありがとうございました。

※6/18追記:切符アートの写真を削除しました。
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