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キハ28・58入線 [車輌関係]

以前入線したキハ58の相方、キハ28と58(モーター無し)が入線しました。
愚麗鉄道430~431両目の車輌です。

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ヤフオクで2両5,500円で落札しました。

実は1ヶ月ほど前に購入済でしたが、室内灯の作成等で整備が後回しになっていました。


今回はこの2両を整備します。

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左がキハ28、右がキハ58です。
前の所有者によって既にジャンパ栓が取り付けられていました。

よってこの2両は架線注意札と種別表示、行先サボのシールの取付のみです。

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貼付が終わりました。

以前購入していたキハ58(モーター有り)は編成の真ん中に連結するので附属の幌を取り付けました。

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ついでに、ジャンパ栓の塗装が剥がれていたので再度色差しをしてセミグロスクリヤーで表面を保護して再度取り付けました。


早速運転開始です。



キハ581両ではあまり様にならなかった運転ですが、3両に増えるとやはり違いますね。


いずれ室内の塗装と室内灯を取り付けたいと思いますが、客車列車を優先して取り付ける予定なのでいつになるかは全くの未定です。


さて、ブログを開設して約半年、様々な方と巡り会う事が出来ました。

ここまで続けてこられてたも皆様のお陰です。感謝いたします。m(__)m


今回の更新を以って、今年の更新は終了です。
また来年お会いしましょう。
皆様、良いお年をお迎えください。


一年間お付き合い、ありがとうございました。


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大掃除と片付け [鉄道模型全般]

クリスマスの3連休、少し早めの大掃除を行いました。

大掃除といっても、私の部屋は週に1度掃除をしていますので不用品の片づけがメインでした。

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これだけの不用品が出てきました。中にはまだ使えそうな物もありますが、1年以上使っていないものは不用品と言われているのできっぱりと捨てます。

部屋を片付けているとこんなものを発見。

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車輌ケースですね。何が入っているのか・・・

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何とポポンデッタの貨車(カ2000:2両、ワム60000:2両)が入っていました。

確か5~6年前に買っていたものですが、すっかり存在を忘れていました。

早速愚麗鉄道に編入です。
これで所有車両は426-429両目になりました。

次はレイアウトの掃除です。

まずは線路の掃除から。

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以前紹介したモップ君を使っての清掃です。

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ヤード部分は割り箸の先端に布を付けた棒での手作業です。

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前回の清掃から1ヶ月も経っていませんが、結構汚れていました。


最後に、レイアウト全体の埃、ごみを片付けます。

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掃除機でごみを吸い取っていきます。

愚麗鉄道本線、小橋支線共に清掃が終わりました。

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ほこりが付かないようにカバーをかけていますが、掃除機のごみ取りパックを覗いてみると結構ごみが取れていました。

年に1回はレイアウトの掃除機がけが必要ですね。

丸2日掛けての清掃を終え、愚麗鉄道もこれで無事に年が越せそうです。

★余談

少し前の話ですが、今年最後の散髪に行ってきました。

直方市にあるチョモヘアー(CHOMO HAIR)というお店です。


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このお店、外観にちょっと特徴があり、盛り塩(張りぼて)やくまモンっぽい人形(パチモンという名前らしい)やちょっと笑える張り紙等があって、とても個性的なお店です。

写真は有りませんが、店長の方も個性的な方で、スキンヘッドに作業着といういでたちのなかなかファンキーな人物です。

あ、腕前のほうはしっかりしています。

張り紙や飾りはちょこちょこ変えているようなので、近くにお住まいの方は一度見に行かれてみてはいかがでしょうか。

少しだけ幸せな気持ちになれますよ。

お付き合い、ありがとうございました。







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クリスマストレイン2018 [車輌関係]

もうすぐクリスマスですね。

この時期になると、各地でクリスマストレインが運行されます。

そこで当愚麗鉄道でも走らせたいと思い、室内灯が仕上がったばかりの50系客車をクリスマストレイン仕様にしてみました。

まず、ヘッドマークと車体の装飾を作ります。

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フリーイラスト素材を加工して、ヘッドマークと装飾を印刷し、両面テープで車体に貼り付けます。

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貼り付けました。
出来はいささかお粗末なものですが、クリスマストレインの雰囲気は伝わっていると思います。


それではクリスマストレイン運行開始です。



クリスマスの気分を盛り上げる為にレイアウトの中央にクリスマスツリーを置いてみました。

来年は違う車輌で運転してみたいですね。

お付き合い、ありがとうございました。

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ななつ星入線 [車輌関係]

今年最大の目玉商品 KATO ななつ星が愚麗鉄道に入線しました。
愚麗鉄道418~425両目の車輌になります。

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あっ!自分が写ってる!

既に入線している方もいらっしゃると思います。

私は九州在住ですが実物はまだ一度もお目にかかっていません。
勿論乗車など夢のまた夢です。

早速開封です。

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8両編成ですが、2つのケースに4両ずつ入っています。

1つのケースにまとめられそうですが、見栄えの良さと取り出しやすさを重視した結果でしょう。
環境面から考えるとちょっと疑問ですが。

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説明書です。
B4サイズ1枚を2つ折した簡素なものです。

もう少し豪華なものかと思いましたが、意外に簡素で拍子抜けしました。(一応カラー版ですが)

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DF200 7000形ディーゼル機関車です。

附属パーツはありません。1編成のみだからでしょうね。
この辺りは嬉しい所です。

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客車です。
1号車ラウンジカーと2号車の食堂車のテーブルは照明が点灯します。

画像では分かりにくいですが、内装も凝った造りになっており、ある程度の塗り分けもされています

機関車・客車共にかなりの光沢があります。指紋や埃が目立ちそうですね。

気になる方は手袋をして取り出した方が良いでしょう。

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2~7号車のカプラーはボディマウントの密連形カプラー、機関車と1号車及び8号車の片方はボディマウント式密自連形カプラーになっています。

それでは運転開始です。


機関車・客車共にさすがKATOと唸らせるクオリティの高さです。
鉄道模型関連では今年一番の買い物になりましたが、買って良かったです。

いずれは室内灯を取り付けて、更に印象をアップさせたいですね。

お付き合い、ありがとうございました。
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てんやわんやで完成 [室内灯]

完成間近の室内灯ですが、前回思わぬ足止めを食らってしまいました。

問題の2番ホームを削正します。

調査の結果、左端から右側の屋根の付いたホームまでほぼ全域で接触していました。

よって泣く泣くほぼ全てのホーム縁石を削る羽目に。

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削正が終わりました。
縁石がほぼ無くなり立派だったホームが無残な姿になってしまいましたが、車輌走行が最優先ですので仕方ありません。


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走行テスト中。ホームへの接触もなく室内灯もしっかりと点灯しました。

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テスト終了後、残った縁石を塗装しました。

ようやく本運転です。


内線、外線共にしっかりと点灯しています。
これで本当の完成です。いや~長かった!


ここまで来るのにかなり遠回りした感がありますが、ようやく納得がいくものが作れました。
いずれ全ての車輌に室内灯を取り付けたいですね。

お付き合い、ありがとうございました。

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室内灯 再び見直し [室内灯]

50系客車の室内灯 とりあえずは完成したのですが・・

やはりチラつきと点灯の不安定さが気になり、集電方法をもう一度見直す事にしました。

今までの集電方法は上下の集電板が分離できる構造でしたが、それをやめ、上下一体方式とします。

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概略図です。天井から伸ばした集電板をコの字に折り曲げ、折り曲げた部分をウェイトと車体台枠の間に挟む構造にします。

この方式では車輌の上下完全分離は出来ませんが、片方は完全に開くのでメンテナンスの際はそれ程不便はないでしょう。

この方法はどうにも上手く行かない時の最後の手段として取っておいていましたが、結局採用する事になりました。

集電板の長さは65㎜にしました。
長さはある程度余裕を持たせています。

早速テストピース作成。

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オハフ50の室内灯を一旦ばらします。

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集電板を新たに切り取り、半田付けしました。

集電板を曲げます。

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画像のマイナスドライバーのあたりのブリッジダイオードの脚を90度に曲げます。

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曲げた後、天井に照明ユニットを取り付け車体下部の集電板を曲げる位置にマーキングします。

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下部の集電板を曲げた後、両面テープで台枠に集電板を貼り付けます。
この時、集電スプリング部分の穴に集電板が塞がるように調整します。


台枠にウェイトを両面テープで貼り付け、台車を取り付けて車輌を組み上げます。

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完成しました。レイアウトでの点灯の様子です。

DE10で牽かせてみました。カーブ部分でも照明が消えることなくしっかりと点灯しました。
やはり上下一体式の方が安定感があります。

ようやく安定した集電方法が完成しました。

この方法で残り5両の室内灯を作成します。
全ての室内ユニットを外して、作り変えます。

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銅板側のブリッジダイオードの脚を限界一杯まで拡げて、台車の集電スプリング部分の穴の間隔に合うように銅板を半田付けします。

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テープLEDを天井に貼り付け、コの字に銅板を曲げていきます。
テストピースではブリッジダイオードの脚を曲げましたが、今回は銅板を曲げます。

テストピースの要領で銅板を固定し、台車を組んで完成。

6両全て完成しました。早速テスト走行です。

ところがテスト走行で問題が!

外線は順調だったのですが、内線2番ホームで一部区間が消灯します。

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原因はホームと車輌が接触し、車輌が浮き上がってしまい通電不良を起こしていました。
室内灯を付ける前は走行は出来ていたので接触に気が付きませんでした。

現在ホーム縁石を削って対処中です。

お付き合い、ありがとうございました。

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室内灯 ひとまず完成 [室内灯]

室内灯の作成方法を確立させましたので、残りの50系客車の室内灯を作成します。

オハ50は25年以上前の製品なので、集電板と集電スプリングが台車に附属していません。

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購入しておいた集電板と集電スプリングを台車に組み込みます。

4両分終わりました。

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集電板となる銅板を4両分切りました。

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座席と台枠の間に銅板を差し込みます。
差し込みだけで固定できない車輌があったので、接着剤で銅板を固定しました。
余った部分を折り返して完成です。


ブリッジダイオードと銅板を半田付けします。

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半田付けしました。
テープLED側の集電板が長すぎるので18㎜の長さに切って調整します。

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出来たものをテープLEDに半田付けします。
極性に注意して半田付けします。

前回はテープLEDの予備半田無しで半田付けしていましたが、やりにくかったので今回は予備半田を付けて半田付けしました。

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ボディ屋根裏の突起を除去し、リューターをかけて平らにします。

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アルミテープを貼った天井の上から両面テープで照明ユニットを取り付けました。

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車輌をばらしたついでに、窓枠のサッシの色が剥げているものを色差しをしました。


写真では殆ど分かりませんが、車体側面部のブリッジダイオードも両面テープを貼って固定しています。
両面テープの利きが悪い車輌はボンドでブリッジダイオードを固定しました。

オハフ・オハ計6両全て完成しました。

それでは運転の様子です。


一部点灯しない箇所がありますね。
本来ならもう少し調整が必要なのですが、とりあえずはこれで完成といたします。

お付き合い、ありがとうございました。
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試作品 ようやく完成 [室内灯]

前回の走行テストでの問題点を改善するべく、集電方法の見直しを行います。

今回は一から室内灯を作り直します。

もう1両のオハフ50に室内灯を取り付けます。

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集電装置の概略図面です。
前回までは集電板となる銅板同士を合わせて集電するようにしていましたが、これを見直してブリッジダイオードの脚部分と床面の集電板が重なるようにしました。

まずは床面の改良から。

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集電板と干渉する写真の丸印の部分を除去し、リューターで削って表面を平らにします。

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20㎜×3㎜にカットした銅板を座席と床板の間に差し込み、4㎜ほど出して余りを折り曲げます。
今回は接着剤は使用せず、台車のねじの締め付けだけで銅板を固定します。

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次に、ボディ裏面の屋根部分の突起を切り取り、リューターで削って表面を平らにします。
前回の試作品の時はこの作業を省略していました。

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ブリッジダイオードと20㎜×3㎜にカットした集電板を半田付けします。
反対側のブリッジダイオードの脚は折り曲げておきます。

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その後ブリッジダイオードとテープLEDを半田付け。
ブリッジダイオードが裏向きになっていますので、上がマイナス、下がプラスになります。
今までとはプラスとマイナスが逆になるので半田の前にしっかりと確認します。

予備半田無しでの直接半田付けで完了。

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絶縁テープで仮止め後、レイアウトで点灯テスト。しっかりと点灯しています。
果たして走らせて見てどうなるか?

期待と不安の中、テスト走行。三度目の正直です。



ほぼ完璧に点灯していますね。チラつきもずいぶん減りました。

何とか上手くいったようです。この集電方式で当面は大丈夫のようですね。


次回は残りの車輌に室内灯を取り付けます。

お付き合い、ありがとうございました。


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試作品の改良と試運転 [室内灯]

前回失敗に終わった、室内灯の改良を行います。

車輌を確認してみると、やはり集電方法に問題ありと判断。

そこで集電方法を改良します。

まずはボディ部分から。

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テールライトの赤いパーツが室内灯ユニットと干渉しているようなので、真ん中をカットしました。

続いて床部分。
以前は追加した集電板をウェイトに半田付けしていましたが、銅板を台車部分まで延長して集電の安定化を図ります。

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20㎜長さに切った銅板を台車の集電スプリング部分まで挿入しました。

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床部分の集電板をこのように曲げました。

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集電装置の概略図です。前回の方法よりは改善されているかと思います。

テストの前に、レイアウトの清掃を行います。

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以前紹介したモップ君の登場です。
ご覧のようにかなり汚れています。

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モップ君で汚れが取れない場所は布を付けた棒の先にレールクリーナーを垂らして手で清掃しました。

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更に、ホイールクリーナーで車輪を清掃。

準備が整ったので、早速テスト走行です。

テスト走行の様子です。レール清掃前と清掃後のテスト走行を動画に収めました。


室内灯のチラつきは軽減されましたが、一部点灯しない箇所がありますね。

点灯しない部分のレールは20年以上前のレールなので、レールが原因なのかそれとも車輌側の集電に問題があるのかはっきりしません。

とりあえず、再度集電方法を見直す事にします。


お付き合い、ありがとうございました。


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室内灯の試作 [室内灯]

den50kei2-2.jpgいよいよ室内灯の作成を行います。

今回はオハフ50の室内灯の試作品を作成します。


まず、100㎜の長さに切ったテープLEDにブリッジダイオードを半田付けします。

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今回購入したテープLEDには透明シリコンが張り付いていましたので、それを取り除きます。

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取り除いた後、半田付け。
MB10型のブリッジダーオードはかなり小さいので、端子を外側に広げてテープLED側の端子に合うように調整します。

半田付けは中学の技術の授業以来でしたが、上手く半田付けが出来ました。

しかしここで問題発生!

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テープLEDのシリコンを全部取ろうとした所、何かの弾みでブリッジダイオードの端子が折れてしまいました。

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やむなく作り直し。シリコンを全て取り除いた後、マスキングテープでテープLEDをマットに固定して半田付けしました。


続いて集電板の作成に移ります。

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銅板を長さ28㎜×幅3㎜に切って、ウェイトの下に挿入後、半田付けで固定しました。
ウェイトは半田があまり効いていませんが、試作品なのでとりあえずはこのままで進めます。

集電板の車端部分を直角に折ってLED側の集電板受けとします。

続いてLED側の集電板を作成します。

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このように折り曲げました。

折り曲げた集電板をブリッジダイオードに半田付けします。

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完成したところで点灯確認。前進、後退共に無事に点灯しました。

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最後に照明ユニットを組んだ時に干渉する部分(写真黄丸部分)をニッパーで除去しました。

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集電板の構造図です。
あくまでもこれは試作なので、変更の可能性も有ります。

仮組みをして、レイアウトで点灯確認です。

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無事に点灯。やったー!

しかし喜びもつかの間、走らせて見るとチラつきがひどい!
更に一部の区間で点灯せず。これは困った・・・

ここは線路の徹底的な掃除が必要でしょうか。
車輌の方もまだまだ改善の余地が有りそうです。

この辺の課題は次回に持越しですね。

お付き合い、ありがとうございました。
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