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外線フィーダーの変更 [レイアウト制作]

愚麗本線レイアウトで運転中に、ずっと気になっていたことがありました。

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愚麗本線全体図です。

外線(黄緑部分)には本線フィーダー1本と準備線(薄緑)用の補助フィーダーをつけていますが、丸印の部分でなぜか列車が停止してしまうことが良くありました。

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そこでこの問題を解決するべく、画像の丸印の部分に新たにフィーダーを設けて一本化し、旧フィーダーを廃止する事にしました。

しかし、この場所は図面のようにカーブポイントとポイントが繋がる場所。当然純正のフィーダーは取り付けることが出来ません。

そこで、レールジョイントにフィーダーの線を噛ませて接続する事にしました。

最初はレール裏面にフィーダー線を半田付けしようと試してみましたが半田が乗らず失敗。

調べてみると洋白製のレールはフラックスを塗布しないと半田付けが出来ないとの事。
あいにくフラックスは持っていないのでやむなく上記の方法を選びました。


まずはポイントレールを撤去します。

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画像丸印の場所にフィーダーを設けます。

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両端のポイントレールのジョイントはスライドしてレールを外せるようにしていますので、ジョイントをスライドさせてレールを外します。

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ポイントレールを外しました。

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カーブポイントレールを取り出し、ポイントを裏向きにしてフィーダーを取り付ける場所に穴を開け、コードが通るように加工します。

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ジョイントの穴にコードを挿し込んで、ジョイントを戻してレールを繋ぎます。

穴にコードを通すのにかなり苦労しましたが、何とか取り付けが終わりました。

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外したレールを元に戻して、試運転です。
特に異常も無く走行が出来ました。

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これで旧フィーダーはお役ご免となりましたが、外すのが面倒なのでとりあえずはそのままにしておきます。

お付き合い、ありがとうございました。
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ミニレイアウトにも人形を [レイアウト制作]

ミニレイアウトの小橋支線に人形を設置します。

レイアウトの奥側から設置します。

まずは機関区から。

トミックスの鉄道員の残りを使います。

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石炭置き場に1体、レール付近に2体設置しました。

次は駅前です。

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駅前に2体設置しました。

続いて駅ホームです。

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駅舎側のホームに8体ほど設置。

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反対側のホームにも同じく8体ほど設置しました。

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フルスクラッチの民家には若夫婦の人形を設置しました。

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最後にKATOの駅員を設置しました。例によって駅員の配置は適当です。


これで小橋支線の方も人形が設置されてにぎやかになりました。

久しぶりにミニレイアウトでの運転の様子です。


お付き合い、ありがとうございました。



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人形を設置 [レイアウト制作]

ある程度まとまった数の人形が出来たので、人形をレイアウトに設置します。

まずはホームから設置します。

奥の3・4番ホームから取り付けています。

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使用する人形は、前回作成した人形の他、KATOの駅員も使用します。

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続いて1・2番ホームに取り付けます。

取り付けが終わったら、上屋を固定して、架線柱を元に戻して完成です。

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ホームには60体ほど設置しました。
もう少し少ないほうが雰囲気としては良かったのですが、気づいたらかなり多く設置してしまいました。

駅員の配置は一応それらしい場所に設置しています。

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大阪のおばちゃんやウォーリーもいます。


駅入口、駅前の商店の中にも設置しました。

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駅入口です。ヤンキーカップルが入口にいます。

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駅前商店です。喫茶店内、魚屋、八百屋店先に設置しました。

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夏セクションの公園にも人形を設置。

続いて冬セクションです。

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まず牧場に馬を6匹設置。

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近郊住宅の縁側に老夫婦、牧場農家に若夫婦を設置しました。

最後に春セクションです。

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ここは機関区がメインなのでトミックスの鉄道員を設置します。

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給炭場、機関庫付近に鉄道員を設置しました。

これで愚麗鉄道に賑わいが出てきました。

次回はミニレイアウトの小橋支線に人形を設置します。

お付き合い、ありがとうございました。



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人形塗装3(OL&若者&中年&熟年) [レイアウト制作]

人形塗装 まだまだ続いています。

今回はOLと若者、中年、そして熟年を作ります。

まずはOLからです。15体作ります。
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一般的な女性事務員の事務服に仕上げました。

次に若者を作ります。男性22体、女性15体、計37体作ります。

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若者なので、少し派手な色合いに塗装します。

塗装の途中でまた魔が差して、こんなものを作ってしまいました。

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赤白ボーダーの上着と青のパンツ、そして赤白の帽子といえば、明らかにウォーリーですね。

次は中年です。男性22体、女性14体、計36体です。

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こちらは地味目の色に仕上げます。

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完成しました。

一部の人形の髪の色はグレーにしています。
右下の豹柄の女性は大阪のおばちゃんをイメージしています。

最後は熟年です。

中年同様地味目の色に仕上げます。

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完成しました。

これで一通りの種類の人形が完成しました。
まだ人形が少し残っていますが、これは改造用としてとっておきます。


お付き合い、ありがとうございました。

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人形塗装2(夏服&高校生&会社員) [レイアウト制作]

人形塗装の続きです。

夏セクション用の5体の人形を塗装します。
夏用なので夏っぽく淡い色の服装に仕上げます。

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塗り終わりました。

続いて学生を作ります。

女子高生・男子高生10体ずつ計20体作ります。

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女子高生は紺のブレザー・男子高生は詰襟の学生服にします。


塗っている途中つい魔が差してこんなものを…

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金髪リーゼント&鬼ゾリのヤンキー高校生とその彼女の金髪スケ番です。
今では流石にこんな高校生は見かけませんね。
こんな人形が1体位あってもいいかなと思い作ってしまいました。

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塗装が終わりました。

何体かは冬服ではなく合物仕様にしています。


最後に男性会社員を作ります。
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こちらも塗装が終わりました。
分かりにくいですが、ネクタイも表現しています。

今日はここまでです。
次回は残りの人形を塗装します。

お付き合い、ありがとうございました。

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人形塗装1(肌の色) [レイアウト制作]

いよいよ本格的に人形の塗装を行います。

ベースになる肌色から塗装します。

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まず、夏セクション用に5体だけ半袖になるようにフラットフレッシュを塗装します。
残りの人形は長袖にします。

数が多く、小さいので塗装は大変です。

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顔、手、足と塗装しました。

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塗装中、杖を持った人の人形がやけに多いと気づき、15体ほど杖をカットして塗装しました。

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人形のポーズは男性8・女性6の計14パターンありました。

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塗装が終わりました。

今回は肌の色の塗装だけでしたが、これだけの数を全て塗るのは大変でした。

次回より服の塗装に入ります。

お付き合い、ありがとうございました。

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レイアウトの人形 [レイアウト制作]

新しいホームが完成したので、レイアウト用の人形を作成します。

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以前購入したまま手付かずだった中国製の1/150スケール人形です。
左が着色済、右が無着色人形各約100個入りで、値段は各400円程度でした。
右の画像はトミックスザ・人間シリーズ鉄道員とKATOの駅員です。


着色済のほうはすごい色使いですね。さすが中国製です。
造形のクオリティは予想通り低いです。だからこんなに安いのでしょう。

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トミックスとKATOの人形とで比較してみました。
左:中国製 中:トミックス製 右:KATO製。

中国製のものはものすごい色です。このままでは使えませんね。サイズも微妙に違います。
造形の良さは中国<トミックス<KATOでしょうか。

ともあれ、遠くから見る分には問題がありませんので、着色し直して使用します。

早速着色前の下準備に入ります。
まず両面テープに人形を貼り付け、ホワイトサーフェーサーを塗装します。

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表裏両面に3~4回ほど重ねて吹き付けました。これで下準備は完了です。

これから細部の塗装に入る予定ですが、何せこの数、気が遠くなりそうです。
ぼちぼちやる事にします。

お付き合い、ありがとうございました。
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ホームの修理5(仕上げ) [レイアウト制作]

ホーム作成 仕上げに入ります。

まず、架線柱の位置決めをします。

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旧ホームを上に重ねて、架線柱のあった穴に錐を突き刺して架線柱の穴を決めます。

穴決めが済んだら、錐で架線柱の穴を開けます。

ホームの取り付け方法は、以前ストラクチャーをを固定するのに使った方法を採用します。

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台枠にマグネットを3枚貼り付けます。

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ホーム側にはカッターの古刃を3枚貼り付けます。

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ホームを仮止めした所です。

左側のホームは跨線橋と台枠の間にホームを挟みこむ格好になるのでマグネットは使わず挟む力だけで固定させています。

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ホーム上屋の束石を修理します。

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2㎜厚のスチレンボードを3㎜×3㎜幅に切って、上屋の柱にボンドで接着します。

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乾燥後、XF-66ライトグレイで塗装します。

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旧ホームからベンチ等の小物を移植します。

移植が終わり、これで旧ホームは完全にお役御免になりました。

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仕上げに上屋と架線柱を取り付けて完成です。

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生まれ変わった1・2番ホームです。
上屋は人形の取り付けを考慮して、接着せず置くだけにしています。

これで年始に立てた目標が1つ達成できました。
次は人形をレイアウトに設置する予定です。

お付き合い、ありがとうございました。




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ホームの修理4(塗装) [レイアウト制作]

ホームの修理 その4です。

ホームの塗装に入ります。

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グレーのサーフェイサーで下塗り後、AS2明灰白色で全体を塗装します。

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乾燥後、縁石をXF66ライトグレイで塗装します。

次にホームの白線を塗装します。

白線の幅は1㎜、間隔2㎜です。
マスキングテープを貼って、定規を当てながら塗っていきます。

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点線なので塗装にかなり時間が掛かります。
ようやく塗装が終わりました。


乾燥後、マスキングテープを剥いで確認します。
緊張の瞬間です。

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はみ出しも無く、上手く塗装が出来ました。


仕上げにウェザリングを行います。
下準備につや消しクリヤーを吹き付けておきます。

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まずは石積み部分から。

ウォッシングとスミ入れを同時に行います。

つや消しクリアーを下塗りして、フラットブラックを6~7倍に薄めたものを使って石積みにスミ入れしていきます。

ティッシュで表面をポンポンと叩いて、完了です。

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ようやくホームが出来上がりました。

後は洗面所、椅子等の小物を旧ホームから移設し、レイアウトに設置する作業になります。

お付き合い、ありがとうございました。




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ホームの修理3(筋彫り・組立) [レイアウト制作]

ホームの作成が続きます。

いよいよ石積みの筋彫りを行います。

インクが出なくなったボールペンで筋彫りを行います。

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まずは横方向、次いで縦方向に力を入れながら3往復ほどさせて罫書きます。

この作業は長時間やると手にかなりの負担がかかるので休み休みの作業になります。

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30分ほどで罫書きが終了しました。


次にホーム上部のコンクリート部分を作ります。

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厚紙に図面の通りに寸法を取ります。

ホーム縁石を縦2㎜、横7㎜間隔で書き込みました。

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石積みと同様にボールペンで罫書いていきます。

罫書きが終わったら、ホームを組み立てます。

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まずホーム本体とホーム上部を貼り付けます。

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重しを載せて乾燥後、レイアウトに仮設置して車輌が通行できるか確認します。
50系客車でテストしました。

列車は無事に走行できました。

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最後に石積み部分を貼り付けて、クリップで挟んで乾燥させます。

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ホームが完成しました。
左のホームの端の縁石が無かったので、縁石を追加しました。

次回はホームの塗装に入ります。

お付き合い、ありがとうございました。




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